日誌

放課後

【みちくさ】今日は節分 

2月3日のみちくさは、1・2年生の工作でした。
1年生は、牛乳パックなどの厚紙を細く切ったものを使って、笛とブーメラン作り。笛は、なるまでのコツがつかめず苦戦。高く綺麗な音が響きます。
2年生は、鬼のかぶり物つくり。とても立体的で、素敵です。

 みんなで「エッサッサー」

10月8日のみちくさは、体育館にて「かんぴょう音頭」です。
年間を通して練習をしていますが、3日に運動会を控え、最終チェックです。当日本番は、ぜひ皆さん、輪の中に入って、盛り上げていただければと思います。(かけ声は「エッサッサー」と「ちょいサー」  です。)

              

   

センスありますね~。個性一杯 フラワーアレンジメント

6月2日の「みちくさ」はフラワーアレンジメント。
今年も地域の皆さんに、色とりどりのバラを提供いただき、思い思いの作品を仕上げました。スタッフの皆さんには、トゲをとるなど細かい作業もしていただき感謝ですね。

翌日子どもたちからは「ちょうどパパの誕生日だったので、プレゼントにしたら泣いて喜んでいたよ」「部屋がいい匂いだったよ」と報告を受けました。地域の皆さんのお陰で、笑顔が増えました。

放課後子ども教室「みちくさ」にマジシャン 集合

5月21日の学校公開日には、多くのマジシャンが集まり、素敵な手品を披露してくださいました。子どもたちも、保護者も、学校運営委員会の皆さんも固唾をのんで、注目しました。みな、タネを明かしたくて、黙って見ていましたよ。そして、「オーっ」という声とともに拍手喝采でした。

【みちくさ】いい匂いで安心します。

今日のみちくさは、日本のいいところである、「畳(たたみ)」のお話。畳の匂いは、誰もがお好きなのではないでしょうか?

PTA会長さんのコーディネートで、針谷畳工業4代目 針谷伸一さんがいらしてくださいました。実物を見ながら、テンポ良くお話し。「畳は○○時代にできたよ」「1枚の畳に使うい草は○○本でしょう」などと、クイズを交えて話してくださったので、子供たちも大喜び。(○○については、参加児童に聞いてみましょう)

「イチゴやチョコレートの匂いのする畳を作ってください」という、低学年のかわいらしいリクエストもありました。